スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし
スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らしは、北欧を代表する製陶所グスタフスベリの歴史と魅力を紹介する展覧会です。ヴィルヘルム・コーゲ、スティグ・リンドベリ、リサ・ラーソン、カーリン・ビョルクヴィストの4人のデザイナーに焦点を当て、スウェーデン国立美術館が所蔵する約300点の作品を展示します。
イベント内容のポイント
グスタフスベリから生まれたテーブルウェアを通して、デザイナーの創造と産業が結びついたスウェーデンの陶磁器文化を紹介します。

会場では、展覧会図録の表紙デザインを使ったトートバッグやTシャツ、タンブラー、キャニスター缶などの限定アイテムも展開します。ミュージアムショップでは、リサ・ラーソンのスウェーデン製陶器や日本の工房・窯元と制作した「Japanシリーズ」のアイテムも扱います。

日程
2026年6月27日(土)〜9月6日(日)
休館日:毎週月曜日、7月21日(火)
※7月20日(月・祝)、8月10日(月)は開館
時間
10時〜19時(展示室への入場は18時30分まで)
会場
静岡市美術館
入場料
一般 1,600円
大高生・70歳以上 1,200円
中学生以下無料
主催者
株式会社トンカチ
関連リンク
https://shizubi.jp/exhibition/20260627_gustavsberg/260627_01.php
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。


